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5月29日(金)トマトの観察(2年生)

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 2年生は、生活科の時間にトマトを育てています。ちょうど、小さな青い実がなり、これから日に日に大きくなる時期を迎えています。この日は、トマトをタブレットで写真に撮ったり、イラストを描いて、気づいたことを文字に表したりしていました。ただ眺めるだけではなく、「よく観察することを」を大事にしていて、生長の変化を発見しよく考える力を育てています。また、生命の尊さに気づく豊かな心を育てたり、最後まで育てる責任感を育てたりしています。子どもらしい発見がたくさんは面白いですね。

5月29日(金)とっとり学力・学習状況調査

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 鳥取県では、4年生以上の全児童を対象に学「とっとり学力・学習状況調査」を行っています。これは、児童生徒の学力や学習に関する状況を把握し、教育施策や学校での指導を改善することで、子どもたち一人一人の学力を確実に伸ばすことを目的としています。この日は、先陣を切って6年生が挑戦しました。この調査の大きな特徴として、CBT(Computer Based Testing)方式で行っています。紙と鉛筆を使わず、パソコンやタブレットの画面を見て、マウスやキーボードを使って回答する試験方式のことです。紙のテストが当たり前だと感じる校長にとっては、難しいやり方だと感じるのですが、子どもたちは何の抵抗もなく取り組む姿に脱帽です。

5月29日(木)引き渡し訓練

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 町内保育所、小学校、中学校が一斉に非難訓練と引き渡し訓練が行われました。児童は本番さながらに真剣に参加できていて、これも本校のいいところだと褒めました。また、この一斉訓練が行われるようになってしばらく経ちますが、保護者の皆様もスムーズに対応していただき感謝しております。いつ何時、危機が迫りくるかもしれません。今回の訓練を活かしていきたいです。

5月28日(水)中学校の先生が音楽の授業

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 昨年度から、高学年の音楽の授業を中学校の先生が担当してくださっています。小学校では、音楽が得意な先生もいますが、とりたてて専門の先生はいません。中学校のように教科の専門として教えている先生の授業は、上手くなるコツや楽しくなるツボを心得えていらっしゃって、とても魅力的な授業になっているように感じました。歌声の響く学校として、子どもたちを歌好きにしていただきたいと思いました。

5月26日(火)さつまいも植え(1・2年生、保育所)

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 今年もさつまいも植えが行われました。昨年度までは全校で行っていたのですが、本校にはたくさんの自然体験があることから、今年度から1・2年生のみがすることになりました。この日に向けては、学校運営協議会会長さんのお世話になって立派な畑を準備していただきmさひた。そして、当日も子どもたちに植え方を教えていただきました。おかげさまで立派なさつまいも畑になりました。子どもたちは口々に「早く秋にならないかな」と収穫を楽しみにしていました。 保育所の子どもたちも苗植えをしました。

5月26日(火)普段の様子

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 運動会が終わり、落ち着いた日常が戻ってきました。学級の様子をお伝えします。 3年生は、理科の時間でした。飼っていたモンシロチョウの幼虫が羽化したので、観察していました。小さな生き物を好きな子どもが多いです。 4年生は、体育で「しっぽ取りおにごっこ」をしていました。おにごっこは、いつの時代になっても人気の運動です。 5年生は、道徳でした。体操の内村選手の生き方に学んでいました。子どもたちは、しっかりと自分自身に向き合って考えていました。 特別支援学級で外国語をしていました。外国語担当の教員とALTの二人で一人の子どもと楽しそうに英語を学んでいました。個に寄り添って丁寧に教えることを大事にしています。 図工の作品が出来上がってきました。上から2年生、6年生、1年生です。

5月25日(月)全校田植え

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 恒例の全校での田植え体験が行われました。田植えは、毎日のように食べているお米のことについて考えることで、「自然の力や生命の尊さを」を実感でき、食べ物に対する感謝の気持ちが育つと考えます。また、身体全体を使っての体験で「感 泥の感触、水の冷たさ、土の匂いや 「ぬるっとする」「足が抜けない!」といった泥の独特な感触や匂いは、脳を強く刺激し、子どものみずみずしい感性を育むと考えます。抜けるような青空の下、少し暑かったですが、とても貴重な体験ができました。地域の皆様にもお手伝いをいただき感謝しています。この模様は、後日、ケーブルテレビで放映される予定です。