7月27日 今年で37回目!沖縄・国頭村との児童交流に向け「傘踊り」の練習
今年で37回目を迎える沖縄県国頭村との伝統ある児童交流事業が行われます。町内3つの小学校から選ばれた男女各2名(計12名)の交流団員が、夏休みに入り本格的な練習を開始しました。現地で披露する郷土芸能「しゃんしゃん傘踊り」の習得に向け、息を合わせて真剣に取り組んでいます。華やかな傘を手に何度も動作を確認する姿からは、代表としての強い意気込みが感じられます。本番で素晴らしい演舞が届くことを期待しています。
今年で37回目を迎える沖縄県国頭村との伝統ある児童交流事業が行われます。町内3つの小学校から選ばれた男女各2名(計12名)の交流団員が、夏休みに入り本格的な練習を開始しました。現地で披露する郷土芸能「しゃんしゃん傘踊り」の習得に向け、息を合わせて真剣に取り組んでいます。華やかな傘を手に何度も動作を確認する姿からは、代表としての強い意気込みが感じられます。本番で素晴らしい演舞が届くことを期待しています。
コメント
コメントを投稿